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1930-40s Alpina Atandard アルピナ スタンダード
レビュー一覧 4549件 (総件数:4549件)
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細くて柔らかいので、机上でも邪魔にならず便利です。
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今回は2個買いです。食べ出したらやめられない美味しさです。私以外は、硬いと言いますが、これ位の歯応えは私には丁度良い硬さです。ただ今年のこの暑さで保管場所に苦労しています。冷蔵庫はダメ?出し、食品庫では28度超えますし、皆さんはどうしているのでしょう?
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商品も見た目以上に出来が良く、非常に満足しています。プレゼント相手も非常に喜んでくれました。また購入を検討しています。
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受験生用に購入。必要最低限の機能が付いており、文字も見やすくお買い得価格なのはとても魅力ですが、ベルトの調節が自分でできず困っています。どこか調節してくれる店を探さないと。もう少し簡単に調節できたらよかったです。
商品説明
近年アルピニストという言葉を目にします。
アルプスのような困難をともなう山に臨む高度な技術を有する登山家を指すようで、単なる登山とはそのマインドの深遠性に違いがあるようです。
時計にもアルピニスト、アルピニズムが存在します。
そのものズバリのアルピナというメーカーが1883年にスイスで誕生していて、ハイグレード・メーカーとして知られていました。
由来はお粗末でありましたが冒頭でご紹介したとおり。
" 困難に向かい高みを目指す "
出品のアルピナは1930年代後半から40年代に製作されたと思います。
状態はとても良し。
数少ないアルピナ・ビンテージでは望外のコンディション。
私はこのアルピナの乳白の文字盤に感心しました。
塗装が大変に厚い。
ホワイト塗装のものを数限りなく見てますが非常に素晴らしいレベル。
ホーロー(ポーセリン)と見間違える質感がある白磁のような乳白色、それもボーンチャイナみたいな。
スタイルはサイド写真であるようにスリムでシャープ。
スリムシャープというのは大変流行ったデザインで、オメガのシーマスターやルクルトのマスターマリーナなどそのファーストはみなスリム・シャープで登場。
マリーナやシーが付くとダイバーズ連想ですが、当初は気密性が高く鋭いエッジを持ったものにネーミングされたのが、シーやマリーナやアクアといった製品。
イメージとして耐水性を連想させた。
勿論、ロレックスのサブマリーナはまだない。
そしてグレードの高い機械を積み、斬新であったスリム・シャープのケースを与え、スマート感と高級感を演出。
また製作が難しくスイスだからこそ可能な技術で、他では真似できなかった。(セイコーの技術を担当された方がどうやったら出来るのかと述懐されている)
技術的なサンプルでもあった。
それで海を思わせるようなネーミングでアピール。
因みにロレックスのオイスターケースは既にあり、エニカというメーカーにはシーパールケースがありました。
出品のアルピナはそのような時代の技術的デザイン的特徴をそなえています。
オールステンレス製。
サイズ 32mm x 40mm (リューズ除く)
ムーブメントはアルピナ・キャリバー グレード592。
動作品
中古品です。
取り引き後の返品交換返金は一切致しませんので、ご了承いただきますようお願い申し上げます。























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